どうもこんにちは、自然対数と等しい質量の重曹を拡散させるさいほうへいきです!
今回はおえかきのお話です! 何を描いたのかと言いますと、崩壊:スターレイルに登場する加重奇物ですね。
とはいえあまり馴染みのない人も多いかもしれませんので、この記事では軽くささっというノリで書かせてもらいますね。ははは。
加重奇物ってなに?
崩壊:スターレイルには、『階差宇宙』というローグライクなエンドコンテンツが存在します。毎回初期の状態からさまざまなバフやアイテムを集めていき、そしていろいろ強化をした状態でボスを倒すことを目指します。
そしてその中で登場するアイテムのうち、とくに特徴的なアイテムが『加重奇物』。色々種類がありますが、すべて使用できるキャラクターに非常にややこしい縛りがある半面、使いこなせればダメージを大幅に底上げできるという代物です。

階差宇宙では加重奇物含め、アイテムにはそれぞれ固有のビジュアルがあるため、それらのイラストを描いてるんですよね。ほぼ模写なんですが。
この前の記事でも少し触れていましたが、ついでにピクシブ百科事典でも記事を描いたりしてます。需要はともかく。
描いたもの
天才の迷いの時間

ご存知クラインの壺的なやつ。造形がシンプルで描きやすそうだったので、一番最初に描きました。
トゥルンとしてそうな色合いも好き。
孤独な遊び(旧・独りの遊戯)

なぜか名称が変更されたファイノン接待奇物。なんかシャラップっぽい。
オートメーション

なんかキモかわいい見た目してるやつ。
僕は撃破パや持続パとかを使うことがあんまないので、オートメーションにお世話になった経験がミーシャHCしかない。
雲間ステーキ

悲しきかな、リストラされたのでもう階差宇宙で見かけることはなくなってしまった加重奇物。
どことなく食欲がわかない見た目だなぁと常々思ってます。
アウェイク-310

背景ストーリーをフレテキから読むとかなりタチが悪くて好きなやつ。
これと次の十光年滞らずはまだピクシブに記事ができてません(泣)
十光年滞らず

クールな感じで見た目がかっこいい銃。こういうの好きなんですよね。
まとめ
というわけで、今回は最近スタレの加重奇物を描くことにハマってるよという話でした!
他にも通常の奇物にも手を出したいなと思ってたりもするんですよね。実際のところ、もう時空のプリズムとか列車の破片記念プレートとか描いちゃってるのですが。
またそっちも数が描けたらまとめちゃおうかな?


それでは、今回も最後までありがとうありがとうございました!
さいほうへいきでした。

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