皆さんどうもこんにちは、最強のスタンドはザ・ヘイキであることに気がついたさいほうへいきです!
いやー最近ね、Mastodon始めてみたんですよ!
ついでにMastodonの公式クライアントアプリも入れてみたのですが、なんとこの軽さにビックリ!!
というわけで、感想をざっくり述べていこうと思います!
Mastodonとは?
Mastodonは、SNSのひとつです。
TwitterやInstagramのようなものとは異なり、中心となるサーバーが存在しない代わりに、さまざまな人がサーバーを建てているシステムが大きな特徴です。
例えるなら、国のようなものでしょうかね。
ユーザーはそれぞれのサーバーに参加することができ、他のサーバーとの交流も行えます。
サーバーごとに独自のシステムがあるところもあるし、逆に独自の規律が定めてあるところもあります。
僕が今回参加したのはPawooというところで、Pixivとの関わりが強いサーバーとなっています!

Pixivで活動しているイラストレーターさんなどの参加も多いらしいです。
ちなみに読み方は『ぱうー』。かわいいね。
参加してみた!
Pawooの参加申請は、Pixivのアカウントがあればそちらと紐付ける形で行えるため、けっこうサクッとできました。
ただ仮認証メールが送られてくるまでにちょっとタイムラグがあったので、少し待ちましたね。
それでハンドルネームやプロフィール、ヘッダー画像などの設定を行い、登録完了!


こんな感じのプロフィールになりました。Pixivアカウントと同じになっている部分も多いですが。
ちなみにヘッダー画像は崩壊:スターレイルにある一種のデバフ『逆会心』の説明画像です。
なんでかスクショが保存されてたので使いました。本当になんでじゃ?
公式クライアント導入
ついでにといってはなんですが、Twitterアプリのような感じでMastodon公式のクライアントアプリがあります。
サーバー関係なく使えるので、別にPawoo限定のアプリではないようです。
さて、インストール開始……と、ここでウルトラビックリポイントが。
軽すぎる!!!
なんとアプリ本体が4MBちょっととかいう、最近のアプリにしてはなかなか常軌を逸した軽さです。
フロッピーディスクが4枚あれば収まる。
実際のところはログインデータやキャッシュ等で増えますが、それでもせいぜいこの数倍程度。一周回ってこわい。
ちなみに、現在のXのアプリサイズを見てみたところサイズは250MBでした。歴然の差。
ちゃちゃっとログインして登録完了し、使ってみる。
接続スピードも快適で、ストレスを感じることなく使えています。
Pawooで投稿してみた!
Pawooでさっそくイラストを上げてみました。

ブースト(Twitterでいうリツイート)をしてくれる人がいてちょっと小躍りもしましたね。
Pawooではそもそも人口が少ないためか、リアルタイムで最新の投稿を眺めていても数十秒に一度くらいの頻度だったりします。そこまで速くはない。
Pawooを使っている人からすると、けっこうどんな投稿でも目につきやすいのかな?
かくいう僕もちょこちょこタイムラインを見たりしています。
まとめ
というわけで、今回は『Mastodon・Pawooデビューをしてみた!』という記事でした!
あまり活動頻度を多くする予定はないんですが、気が向いたときにでもちょこちょこ浮上してみようかなと思っています!

なお、関連する記事は他にもあるので、ぜひどうぞ!


では、今回も読んでくれてありがとうございました!
またね~。

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