どうもホンダPUに苦戦してるフェルナンド・アロンソです

今回は日曜日に行われた離婚GPをまとめていきたいと思う。
Q1
今レースから予選の規約が変わり8分間の走行になった予選、序盤からredポムが二番手のかぷかんに大きく差をつける展開、中盤に差を縮めるもredポムが一番手ゴール。新人ドライバー初陣で大活躍だ。タイムは00:08:22だった。
Q2
Q2はかぷかん、redポム、peiの三組によるレース。序盤からかぷかんが大幅に差をつけた、中盤抜かれる展開はあったが、何とか乗り切り一位でフィニッシュ。タイムは00:08:25だった。
Q3
Q3はかぷかん、redポムの一騎打ち序盤からかぷかんが大差をつけ中盤後半と差は変わらず一位でフィニッシュ。タイムは 00;08:33だった。
決勝
決勝は15周で行われた、序盤redポムが独走するが、かぷかんが6周目?でオーバーテイク。その後は大きく差を離しゴール、優勝はかぷかん、第一戦の悔しい敗北から二か月、ついに表彰台の真ん中に立った。

一位はかぷかん、二位はredポム、三位はpei、新人ドライバーが活躍した、輝かしいレースであった。
次回は6月7日第三戦月夜見GPでお会いしましょう、JINでした。
おまけ

片付けに結構苦労しました。


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