どうもこんにちは、不思議な色の葉っぱが落ちてたので食べてみたところ、なんかはふわふわですっごくたのしかったあははさいほうへいきです!
この記事はすごく中身のないブログです。漫画描くのが難しいよといいたいだけの。
さいほうへいきマニアを目指したい方はぜひ読んでみてください。
数奇なる泣く
漫画描くの難しいよ!!!!
ある思いつきから即オチ二コマを描こうと悪戦苦闘しているのですが、それすら無理すぎて泣きそうです。
そもそもまだ絵が下手というのはさておきですが、いつも僕が描いてるような絵と、マンガの動きのある絵ってかなり違うんですね。
軽くポーズを取らせるだけでもなかなか難しいですし、そこにさらにダイナミックな動きをつけようとするともう無理無理。
どうしても臨場感躍動感のない画になってしまいます。ただそのポーズをとった蝋人形が置いてあるだけ、みたいな?
表現について
それからマンガ独特の表現も難しい……!
集中線とか、重要じゃないキャラクターをギャグ調にデフォルメしたりとか、かなり難しい。
特に集中線ですね、集中線には予想を遥かに上回る格闘を強いられました。
ただ線をバーッと引くだけだろうとか思ってたのですが、いざやってみるとどうしても違和感マシマシの凄惨な結果に。
どのくらいのスペースを中心に開けるかとか、それぞれの線をある程度まとまりにするとか、かなり奥が深いですね。
ググって出てきた集中線のあるコマなどとにらめっこしつつ頑張っていますが……あんまり納得いくものを作るのは、ハードルが高そうです。
フォトン光子じゃなくてフォント
フォント選び、難しいですね。
その辺のマンガを読んでいると、だいたいの会話のフォントは明朝だかなんだかになっているんですが、率直に同じような感じにしようとすると「ん……?」となってしまってて。
微妙にフォントに違和感が出ちゃうんですよね。
なんでだろと思って調べてみたのですが、けっこう多くの人がデフォルトフォントではなくフリーのフォントを使っているようです。
『源暎アンチック』などいくつかのフォントはそもそもマンガ向けに作られているのもあるらしく、そちらをダウンロードして使うとよさそう?
まとめ
というわけで、今回は初めてのマンガ製作の嘆きでした。
ちなみにまだ全然完成してないのでそのうちできたら投稿しようと思ってます。よろしくね。
では、今回はここら辺で。
さいほうへいきでした!



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