どうもこんにちは、かの伝説の野菜を収穫しそこねたさいほうへいきです!
今日の記事では、最近よく耳にするとある噂を検証してみました。
その噂というのが、『さいほうへいきの中身は複数人いる』というもの。
普通に考えても妙な話ですが、実は冷静にさまざまな証拠を分析していくと、あながち間違いとは言えないものでもあるんです!
というわけで、この記事ではその話を複数の観点から徹底的に検証していこうと思います!
さいほうへいきの中身は複数人? その根拠は
まずは、最近のさいほうへいきの活動を分析し、この噂の根拠として検証していきます。
さまざまなことをしている
さいほうへいきは皆さんご存知の通り、さまざまなジャンルにおいて活動を行っています。
たとえばこのような記事の執筆をはじめ、お絵描き、動画編集、小説執筆や翻訳活動など、ネット上での行動を観測すればキリがありません。マルチのオンラインゲームにもよく参加していますしね。
それぞれの上達度合いで言えば正直マチマチであり、お世辞にも上手だとは言えないレベルではありますが、それにしても活動内容がかなり幅広いですよね。


活動頻度がおかしい
次の根拠は彼の活動頻度です。
というのも、さいほうへいきは上述の通り多くの分野に手を出しているわけですが、別に毎日違うことをやっている……というわけでもなく、むしろほぼ毎日いろいろなことをやっています。
たとえば一日に複数枚お絵描きすることもザラですし、かと思えば今度はブログの記事を一日にいくつも投稿しています。動画や小説を投稿する頻度はそうでもありませんが、こちらは投稿ペースの調整等のために複数個ストックをつくっているようです。

インターネット上での活動に専念しているクリエイターとかであれば納得のいく活動ではありますが、さいほうへいきはそうではありません。そんな才能ある訳ねぇだろ
プライベートはあまり明らかではありませんが、むしろ現実世界の多忙さに追われている中でこれらの行動を続けていることが判明しています。
一人称がよく変わる
これは明確な根拠とはちょっと違いますが、こちらもDiscordなどでよく指摘される根拠です。
普段のさいほうへいきの一人称は『僕』であることが多いのですが、しばしば『俺』『私』『我』など複数の一人称を用いていることが確認されています。こんにちは、オイラはラオウです。
特にその最たるものがこちら。

結論
というふうに、今回はさいほうへいきの中の人が複数名いることの根拠としてみっつの根拠を挙げましたが、ここから導き出される結論はどのようなものがあるのでしょうか。
今回、僕はこれらを勘案し、『小中学生の仲良しグループで運営している』という説を提唱したいと考えています。
まず彼の活動頻度やその幅広さなどを考慮すると、『お絵描き担当』や『ブログ担当』といった役割をそれぞれのメンバーで分担して行っている可能性が高いです。
しかし、その画力の低さや言動から分かる精神年齢の幼さなどを考慮してみると、どうも大人にしては異様にクソガキすぎます。
つまり、これらの条件に合致するのは『小中学生グループ』ということ!
さらに活動のアクティブさなどを考慮したところ、グループの規模はおそらく十名~二十名程度ではないか?と考えられます。だいたいの学校での仲良しグループや、比較的小規模なクラブ活動などの人数と一致しますよね。
小中学生の仲良しグループで運営している説は非常に信憑性が高そうです。
まとめ
いかがだったでしょうか?
今回の記事ではさいほうへいきの中身が複数人いるという噂の内容を検証してみました!
ぜひ友達などにこの噂を紹介してみてください。きっと驚かれるはずです!


では、次回の記事でもまたお会いしましょう。
さいほうへいきでした!

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